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よかったね ネッドくん(新刊)
¥1,540
~絵本の世界へようこそ~ えほんのおはなし会(マールさま) ご紹介作品 作・絵: レミー・シャーリップ 訳 : やぎた よしこ 出版社: 偕成社 【出版社の紹介文】 パーティーに出かけたネッドくん。 運がよかったり悪かったり、スリル連続の大冒険。 アメリカで爆発的な人気をよんだ絵本です。 受賞歴: 全国学校図書館協議会・選定図書(1997) 定価(本体価格) 1,400円+税 偕成社在庫 あり 対象年齢 3歳から ジャンル 絵本 > 外国の絵本 サイズ(判型) 26cm×19cm ページ数 42ページ ISBN 978-4-03-201430-3 NDC 726 発売日 1969年8月 ~絵本をまんなかにたくさんのよろこびがうまれますように~
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ぼくといっしょに(新刊)
¥1,540
〜えほんの世界へようこそ〜 インスタグラムご紹介本 ここ5、6年で新しく出版されて、 私が出逢った絵本の中で「これは良い!」 こんな絵本があるんだと感動したのがこちら。 ⑅∙˚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈˚∙⑅ オランダで長く愛されている一冊です。 ⑅∙˚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈˚∙⑅ 初めて子供達に読み聞かせた時のこと。 両脇にいた2人の身体がどんどんこちらに寄ってきて 腕をぎゅっとつかまれ。 最後のページで、ふたりのの目が点(・・ 読み終わったあと、 声を揃えて、「もう一回!!」 3回も4回も読んで、 結末はわかっているのに、 また読みたい。 たった一冊の絵本を読んだだけなのに、 達成感、充実感に満ち溢れたふたりはというと… めっちゃたのしー、なにこれー!? ベッドの上にあれこれ運んで、冒険ごっこがはじまりました。 最後におとずれる、「え!そうゆうこと!」の場面。 ⑅∙˚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈˚∙⑅ 今まで、あまり読み聞かせをしてこなかったな〜 というご家庭、小学生のお子さんでも楽しめます。 子どもと「絵本」をひらく。 ささやかだけど、おおきな幸せ♡ この一冊からはじめたら、想像力の翼で どこまでも飛んでいけるかも! 結末は、ご自身でひらいてからのお楽しみがおすすめですよ。 ■出版社より■ かあさんに、りんごを買いに行くおつかいをたのまれた、ぼく。 そんなおつかい、かんたんだって思うでしょ? でも、うちからやおやさんまでは、とっても遠くてきけんがいっぱい。 ドラゴンが住んでいる森や、ぐうぐうといびきをかく巨人、おそろしいくまが住むどうくつ、海にはひとくいザメやかいぞくまでいるんだから! さぁ、ぼくといっしょにおつかいの冒険へでかけよう! ぶじにうにち帰れたら、川でいっしょに泳ごうね。 定価 1,540円(本体1,400円+税) 252×190mm 26P 上製 hard cover ISBN 978-4-89309-674-6 C8771 発行年月 2020/6 表紙:ぼくといっしょに
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うさぎのおうち(新刊)
¥1,430
~絵本のせかいへようこそ~ えほんのおはなし会(マールさま) ご紹介作品 文 :マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵 :ガース・ウィリアムズ 訳 :松井るり子 出版社 :ほるぷ出版 サイズ :A4変 ページ数:32ページ 【出版社より】 はるのあかるいひざしのなか、こうさぎがじぶんの いえをさがしにでかけました。 でも、うさぎのいえは、なかなかみつかりません……。 絵本の黄金コンビ、M・W・ブラウンと、 G・ウィリアムズの名作絵本。 2、3歳から。
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ありがとうのえほん(新刊)
¥1,320
〜絵本の世界へようこそ〜 えほんのおはなし会(マールさま) ご紹介作品 作 :フランソワーズ・セニョーボ 訳 :なかがわちひろ 出版社 :偕成社 サイズ :25×20cm ページ数:32ページ 【出版社より】 にわとり、めんどり、おひさま、おうち……。 私の世界を支えてくれるたくさんのものを、 感謝の気持ちをこめて、温かく描き出す。 受賞歴: 日本子どもの本研究会選定図書(2005) 全国学校図書館協議会・選定図書(2006) 日本図書館協会選定図書(2005) ------------------------------------------ ピンクのかわいい装丁が 目を惹く一冊 2歳〜3歳さんから楽しめますよ。 主人公の女の子が、 身の回りにあるもの 親しい存在、ものや場所。 ひとつひとつ、ひとりひとりに 「ありがとう」と言葉をかけていきます。 口にするだけで なんだか心が洗われる ありがとうは魔法のような言葉です。 声に出して読んでいると ほんとうに心地よくて 自分の中にある、 やさぐれてしまったところとか 荒んだ心に、うるおいをもたらしてくれる。 海外の絵本ならではのきれいな色彩と お話を彩る動物たちの愛らしい表情も 絵本の魅力ですね♡ そして、わたしがいちばん好きな場面は お話の最後。 女の子が、 「こんなにすてきなものをいっぱい かみさま、ほんとにありがとう」 と、 ベッドのうえで 手を合わせているところ。 目を惹く一冊 主人公の女の子が、 身の回りにあるもの 親しい存在、ものや場所。 ひとつひとつ、ひとりひとりに 「ありがとう」と言葉をかけていきます。 口にするだけで なんだか心が洗われる ありがとうは魔法のような言葉です。 声に出して読んでいると ほんとうに心地よくて 自分の中にある、 やさぐれてしまったところとか 荒んだ心に、うるおいをもたらしてくれる。 海外の絵本ならではのきれいな色彩と お話を彩る動物たちの愛らしい表情も 絵本の魅力ですね。 そして、わたしがいちばん好きな場面は お話の最後。 女の子が、 「こんなにすてきなものをいっぱい かみさま、ほんとにありがとう」 と、 ベッドのうえで 手を合わせているところ。 ありがとうは魔法のことば。 みなさまのもとにもぜひ、どうぞ。 〜絵本をまんなかにたくさんの喜びがうまれますように〜
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Wats is love ? あいってなに?(新刊)
¥1,210
~suiteroomの絵本の世界へようこそ~ この絵本は、わんちゃんを飼われている方が特に喜んでくださいます。 ペットの存在ってそれだけで、愛♡ つい物思いにふけてしまう一冊です。 ⑅∙出版社からの絵本紹介メッセージ⑅∙ 「愛とはなにか?」男の子が愛をさがしながら町を歩きます。 日常のちょっとした出来事をながめながら「なかよしでいること?」 「しんぱいすること?」などと自問しながら歩いていきます。 愛の様々な面を描きながら、「愛とはこういうもの」と一つの結論にまとめない、 本を閉じたとき自分の周りを見つめ直したくなる絵本です。